上京するまでに行った流れ?

男性
学校に求人がきていて、説明を受けたのちに試験を受け、校内選考で通った。引越し先は会社の寮だったので、最低限の家具家電を購入して送った。その後上京してから足りないものは都度購入したり譲って貰うなどして揃えた。

 

女性
まずは、会社を退職し手続きを済ませた後で、東京に住みアパートを探しに行きました。
ネットからでも物件は見ることはできるのですが、実際に自分の目で見たかったことと、周辺の様子も感じておきたかったのです。
女性の一人暮らしは何かと物騒だからです。
アパートを決めるまでには3回ほど東京に行きました。
アパートが決まったら引っ越しの日程を決めて、仕事探しを始めました。
当面は、生活費を稼ぐためにアルバイトをすると決めていたので、求人を見てアパート近くのカフェですぐに採用が決まりました。

 

男性
上京する際はまず住まい探しを優先して行いました。いくつかの不動産会社を回ったところ、予算の上限に収まる賃貸物件を発見したので契約しました。その後、引越しに使用する業者を探して予約を入れ、飛行機のチケットを手配しました。そして、引越し当日を迎えて荷物を積んでもらい、飛行機で上京しました。途中、賃貸物件の契約に利用した不動産会社に立ち寄り、鍵をもらって新たな住まいでの生活を始めました。

 

女性
まず住むところを探しました。
幸運なことに1日で部屋が見つかりました。
その後上京してから仕事探しを始めました。
こちらも1カ月頑張って就職活動したかいがあり、自分が希望する職種につけることができて良かったです。

 

男性
新しい仕事は、ある程度応募先を絞ってまとめて休暇を取って面接などに行ったために短期間で決まりました。その後にそれまでの勤務先と退職日、新しい勤務先の勤務日を同時的に調整していき、引っ越し先はネットだけで選んで済ませました。

 

女性
まずは生活する上で1番大事な仕事探しを始めました。
東京に友人がいたのでその友達からいい働き先がないか教えてもらったりもしました。
仕事が決まってから住む所を決めました。本当は駅から近いところがよかったのですが家賃の関係で徒歩15分ぐらいのところの物件に決めました。

 

男性
アパート探しに関する流れは上記に書いた通りです。
上京する前にネットで家探しもしたのですが、家賃相場や都内の街情報に詳しくないので、友人や不動産屋に相談してから決めようと思っていました。
アパートを見つけてからは、並行してアルバイト探しもしました。
新居から電車で通える範囲内で、時給の良さそうだったBARの求人を見つけたので、すぐに面接してもらい働くことになりました。
右も左もわからなかったですが、なんとか仕事と住居を見つけることができて安堵したのを覚えています。

 

女性
まずは一泊二日の日程で、部屋探しのためだけに東京へ行きました。大体の住みたい場所をチェックしておいて、直接住みたい街の駅前の不動産屋で物件を見せてもらいました。その日のうちに部屋を決めて、仮契約。引っ越しの日時を決めて、一度地元に戻りました。
そのあと引っ越し準備をして上京しました。その日から決めた部屋で住めるように手配しておき、翌日に荷物が届くように手配しておきました。

 

女性
転職先を探し決定した後、ある程度住みたいエリアを絞り、その近辺に住んでいる友人・知人に連絡をして、土地の事を聞きました。
その後、不動産屋に行き賃貸物件の候補を絞り、親に相談して住む場所を決めました。
それから、東京で持っていると便利そうなクレジットカードとキャッシュカードを作りました。

 

女性
ネットで数個の転職先に応募し、3つまで候補が定まって最終面接を受け始めた頃から住居探しも始めました。面接ついでに2.3日泊まりで東京へ行き、ネットで予め目星をつけていた物件の内覧をしたりしました。タイミングよく転職先が決まった時に、気に入った住居も見つかり、契約することができました。

 

女性
知り合いの飲食店を手伝った→慣れてきてからはネットや駅前の求人広告紙から探して、掛け持ちで他のバイト・派遣会社で営業事務も始める。
上京当初は住居は、知り合いの家に居候→上京後、2年後ほどで自分でアパートを借りた。

 

男性
就職活動は東京で勤務できることを重視して採用されました。新宿の会社でどのあたりに住むのが良いか相談しましたが金銭的に条件に合わず、友人の家に居候して住むところを探しました。物件自体はやはり多かったのでなんとかなりましたが、住所として会社に通うのはやはり厳しい場所でした。

 

女性
地元にいて東京の仕事をネットでさがし応募後、書類選考が通ったら上京して面接を受けるという就職活動をしました。いくつかの会社の面接を連続した日にしてもらうようにして行き来が少なくなるようにしました。仕事が決まって親戚から上京後の一時的な住まいとして物件を紹介してもらい、引越しました。

 

男性
まず最初に、少ないながらも知り合いに連絡し、しばらく泊めてもらえる場所を確保しました。それから、リクルートエージェントに登録し、面接を行い仕事を決め、それからアパート探しを行いました。運よくすべてすんなり行ってくれたのでラッキーでした。

 

女性
大学付近を旅行がてら、散策し、その周辺の駅などの雰囲気を見に行き、どのくらいの距離なら大学に通うことができるかを下調べに行った。そこから、住む場所を知人に紹介してもらったり、自分で調べたりして、ある程度決めてから、現地に行って直接自分の目で見て部屋を決めた

 

女性
大学在学中に就職活動をしていく中で、興味がある会社が都内にあったので、地方から何度か東京へ出向いて面接を受け、内定を頂きました。新入社員は、希望すれば会社の寮に住むことができたので、会社負担で荷物を寮へ事前に運び、入社日の数日前に上京してきました。

 

女性
最初はウィークリーマンションを1ヶ月間、地元にいる内にネットで予約して、そこへ服だけもって住み始めた。その間に引越し先のシェアハウスを見学に行き家を決め、同時進行でアルバイトの面接を受けて仕事を決めていった。

 

女性
住むところは先輩が住んでいた渋谷区のマンションに同居させてもらいました。
家賃に関する話し合いを持ち出すことができなかったので、肩身の狭い思いをしながらも家賃を折半することになりました。
仕事は、先輩の紹介や派遣会社に登録し、仕事がある時になんとなく働きながらやりたいことを見つけようというスタンスで、特に計画も立てずに
1週間分ほどの荷物とお金だけ持って旅行気分で上京しました。

 

女性
ハローワークの求人サイトや、その他求人サイトをいろいろと検索して求人を見つけては、エントリーして転職活動に取り掛かりました。面談の案内が来たら東京へ行く、という実家からの通い転職活動になりました。転職先が決まってから住まい探しをして引越しをしました。

 

女性
住むところは東京に住んでいる友人の家を拠点に、1ヶ月ほど探しました。なかなか希望通りの物件が見つからず、苦労しました。物件を見つけてから、引っ越すまではスムーズにできました。仕事はすぐに見つかり、安定した収入を得ることができるようになりました。

 

女性
3月くらいだと新大学生や新社会人の物件探しでごった返し、いい物件がないと思ったので、上京する半年くらい前から念入りに準備して物件探しをしました。私の場合、一般受験ではなかったので合格発表が早かったのが助かりました。半年前でももうぼちぼちいい物件は埋まっていっていてびっくりしました。

 

女性
とりあえず、ネットでひたすら仕事さがし。
就職先を見つけてから引っ越すようにした。
どうせ都会に行くのならと思い、都会でしか出来ないような仕事で、やってみたかった仕事を探した。
何社か履歴書を送って、その内の3社くらいから面接で来て欲しいと言われたが、お金が無いので一回行くだけで済むように事情を話して、面接の日程をこちらの都合に合わせてもらった。
その内の1社が採用してくれたので、その会社の人にどこら辺が住みやすいかなどを聞いて、相談して、引っ越し先を決めた。

 

女性
上京半年前に勤務地が東京に決まりました。上京する2ヶ月前から住居探しを始めました。給与などを踏まえたうえで、相応の家賃の土地を選び、その地域の不動産屋へ行き賃貸物件を決めました。住居を正式に契約後、一人暮らしに必要な家具を揃え、上京しました。

 

女性
普通であれば上京した際の住居や職場などある程度決めてから上京するものだと思うが、私の場合は何の準備もしていかなかった。何となくネットで求人広告を見ていたくらいである。住んでいる家の片付けをしてキャリーバッグに詰めれるだけのものを準備して上京した。

 

女性
荷物を少量にまとめ、キャリーバッグ1つで東京に住む友達の家に転がり込みました。
2ヶ月ほどお世話になりました。
最初の1ヶ月ほどは遊びまわりました。
残り1ヶ月で仕事と家を探しました。
友達にも協力してもらいました。

 

男性
先ほども申し上げましたが当時は芸人になりたいという夢がありました。なので不動産の人にこの地区で一番安い家を探してください、とお願いしました。すると東京では破格の家賃1万7千円という値段の物件を探してくださいました。

 

女性
専門学校に通っていたので、就職活動は比較的早めの段階から行っていました。上京する半年ほど前には就職先が決まり、上京の3ヶ月ほど前に姉と一緒に住まい探しを始めました。知人が東京の不動産屋さんで働いていたので、そちらに紹介を頼みました。姉妹二人が家から出てしまう事になるので、上京前3ヶ月ほどは実家で親孝行に努めたつもりです。実際に上京して直ぐの頃には渋谷の銀行で口座を開設したり、PASMOの使い方も分かりませんでしたので(田舎には自動改札機が無かった)、定期の買い方を姉に教わりました。

 

男性
まずは資金を集めてから、ネットで物件を探してバイトは上京したてのころは、
日払いのアルバイトをいくつもしました。
東京にはそのようなバイトはたくさんあったので良かったです。
しばらくしてからレストランのレギュラーのバイトが決まって安定して暮らせるようになりました。

 

女性
まず働く場所が決まり、住む場所の見当をつけて、通勤時間や通勤経路を加味し、見学のために上京して契約し、
引っ越しの日取りを決め引っ越しの準備をし引っ越し完了後、荷解きををして、必要な用品の買い出し兼周辺調査をしました。

 

女性
まず、現職を退職し、友人に仕事が見つかるまでのあいだ住まわせてもらうお願いをしました。次に仕事を探し就職活動をしました。仕事をみつけ、お給料が入るようになったら自分で住むところを見つけ引っ越しました。

 

女性
私は職探しとアパート探しを同時に行いました。まず面接に行き、ビに泊まり次の日に不動産に行ってアパートを探す。これを何度も繰り返し、やっと仕事もアパートも決まり、引越し業者さんに頼み引っ越しを行いました。

 

男性
仕事探しは親戚や友人を頼り何社か面接したが、最終的にはハローワークの紹介で何とか決める。住むところは、不動産や経由で何回も東京に足を運び、実際に見ては断るいったことを繰り返してやっと理想通りの物件を見tけることができた。

 

女性
田舎で一緒に働いていた中国人から「東京では月に30万円以上稼げるから東京へ行こう!!」と言われ、
飛行機で上京し、その人に導かれるように有楽町へ行き、マッサージの仕事に就きました。
今でこそ様々なお店が軒を連ねていますが昔は今みたいにはありませんでした。
24時間だったその店でお客様がいない時は開いているベットで仮眠をし、お店のシャワー室を借りて過ごしていました。

 

男性
就職先はすでに決まっていたので、出来るだけ近くで良い物件探し。
と言っても、距離が遠いし、旅費もかかるので実際に見に行くわけにもいかないので、
限られた時間を地元の友達と過ごすぐらいですかね。
あとは両親と話す機会を何となく作るぐらい。

TokyoDive
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