上京で一番大変だったことは?

男性
特に無かった。敢えて言うならば会社に入ったら希望部署に異動出来ると聞いていたのにそれが叶わなかった事。全く知らない興味の無い部署で働く事になり、モチベーションの維持が難しかった。これではうつ病になってしまうと思い会社以外の発散場所を探した。

 

女性
一番大変だったのは親を説得することです。
母子家庭で育っていたので、母は淋しさからか遠い東京に行くことを猛反対しました。
「もう二度と帰ってこないのではないか」という不安にさいなまれていたようです。
一人娘を自分のそばに置きたかったのでしょう。

 

男性
仕事を探してから上京するのか、それとも上京してから仕事を探すのかはかなり迷いました。上京してすぐに働き始めることを考えると、仕事を探してからの方が安心できると思いましたが、仕事探しに時間がかかると上京するまでに時間がかかるので先に転職しました。

 

女性
大学を卒業して半年間だけ社会で働いただけだったので、とにかく引っ越しする資金があまりなかったことが大変でした。
よく考えてすべての費用を見積もると、やはり予算的にギリギリでした。
ですのでいつもお金の心配をしていたのが、一番大変でした。

 

男性
それまでやっていた仕事の辞め時と、新しい仕事をはじめる時期の調整や引っ越しなどです。短期間で行わなければならないので、タイミングを合わせるのに苦労しました。東京から遠く離れている地域であったために、簡単にはできませんでした。

 

女性
ずっと実家で暮らしてたわりに貯金がとても少なかったので引越しの費用や家電を揃えるのがとにかく大変でした。
地元で揃えてしまうと送料の問題で余計に高くなったりするので上京してから買いそろえたり、友人にいらない物をもらったりして家電や生活雑貨を揃えました。

 

男性
家賃が高く、土地勘もないので、どこに住めば良いのかも分からず、家探しは苦労したことの一つです。
都心部だと間取りが狭く、家具や生活品を置くスペースがなかったので、家賃が手頃で間取りの広い23区外で部屋を探すことにしました。
結局、神奈川の川崎に条件に合う部屋をやっとの事で見つけたので、引越しも含めて「部屋探しはこんなに大変なんだ」という事を身をもって実感しました。

 

女性
引っ越し代、当面の生活費を集めるのが大変でした。実家住まいでアルバイトをして、節約生活で貯金をしました。アルバイトはかけもちでレストランと、ベットメイクの仕事。洋服代などは古着を中心に買ったりして余計な出費をしないように心がけました。

 

女性
自分が住む賃貸マンションの部屋を決めるのが大変でした。
ある程度エリアを絞って探していたものの、自分の予算に合う希望物件がなく、希望条件を少しずつ緩めていかなければならずに大変苦労しました。
マンション賃貸料が高くて、自分自身の希望との調整が大変でした。

 

女性
家探しです。転職先探しと同時に始めたので、3つの転職候補先のどれになっても通いやすい場所という条件で探していましたが、土地勘と電車の路線など交通事情もまったくわからなかったので場所を特定するのにとても苦労しました。またとても家賃が高いことにびっくりしました。

 

女性
気持の整理:自分の好きなことを選択したのですが、それと同じくらい両親のことが心配で上京する当日までこの選択はただしかったのかものすごく悩みました。
皆さんにいえることかどうかわかりませんが、きちんと気持を整理されたほうがいいと思います。

 

男性
金銭です。なんせ下見に行くのにも数万円以上かかるような状況でした。部屋の前金なども考えるとぎりぎり足りない。いや全然足りない。家を借りるのをやめてしばらく友人のうちに居候しようかと本気で考えるくらい厳しかったです。

 

女性
仕事を見つけてから上京しないと親も納得しないと思ったのでネットで東京での仕事に応募して面接を受けてと就職活動をしたので交通費がかかりました。すぐには仕事が決まらないと、親から社員でなくていいから早く働きなさいとプレッシャーもありました。

 

男性
友達を一から作り直すところです。現在はMeetupなど、出会い系のアプリやサイトが一杯あるので、友達作りは難しくないかと思いますが、私が上京した最初の年は周りに友達がいなくて大変だった記憶があります。

 

女性
上京するためのきっかけである、東京の大学に受かるかどうかということが、一番大変だった。必死で勉強し、東京に出るためのきっかけをつかむために頑張った。また、住む場所の物件探しが、難しく、土地勘がなく、電車の駅もすごく多く、どこに住むのが効率が良く、住みやすいのかを調べるのが大変だった。

 

女性
ホームシックの克服です。東京と地元は遠く離れており、簡単に帰れるような距離ではなかったので、なかなか帰省ができず家族に会えない寂しさを感じ辛かったです。帰省して、また東京に戻ってくる度にホームシックになり、そこから気持ちを切り替えるのが大変でした。

 

女性
何も仕事もなしに上京することを、親に許してもらうことが一番大変だった。やめた方がいいとか、そんなに簡単なことじゃないと言われ、親もきっと心配で、泣かれてしまって、すごく心が痛んだ。それでも最後は許してくれて上京させてもらえたけど、今でも申し訳なかったなという気持ちは残る。

 

女性
上京する事自体に不便を感じたことは特にありませんでしたが、同居させてもらう先輩との付き合い方が一番大変でした。
結果的には数年後にはうまくいかなくなって疎遠になってしまったのですが、やはり少しでも気を使ってしまい、自分の本心を正直に言えない相手と過ごすという
のは
経済的な面でも精神的な面でも大変でした。

 

女性
転職先が決まってから、すぐに住まい探しに取り掛かりました。東京の地理が全くわからなかったので、通勤ルートなどいろいろと考慮して住まい探しをしましたが、なかなか自分が見合う物件が見つからなくて大変でした。

 

女性
資金を準備することです。一人暮らしのために色々なものを購入しているとすぐにお金が無くなりました。頑張ってアルバイトをし、家を借りるための費用を稼ぎました。貯金もしておきたかったので、遊ぶのを我慢してひたすらお金を貯めました。

 

女性
私はこれといって大変だったことはないのですが、強いて言えば朝が弱いので誰も起こしてくれないということです。いつもは目覚ましでも起きない私を、母が叩き起こしてくれましたが、1人となるとそうもいかないので大変でした。

 

女性
ホームシックにかかったこと。
うちは大家族なので、実家にいる時は常に騒がしい状態で、でもそれが当たり前だったのもあり、
人見知りで、なかなか職場の人たちと仲良くなれず、外でも家でもひたすら1人だったので、実家に帰りたくてしょうがなかった。

 

女性
上京するにあたっての費用が高く、経済的に大変でした。住居の敷金・礼金が思っていたよりも高く、一人暮らしを始めるにあたり家具などを揃える金額が非常に高かったです。自分だけの貯金では賄えなかったため、最終的には親の援助を借りました。

 

女性
行き当たりばったりで何も決めずに上京したため、一から新しい職場や住居などを決めなければならなかったことが一番大変だった。初めて行く地なので頼れる知り合いも少なく、上京してから家が決まるまではホテルや漫画喫茶で不安な毎日を過ごしていた。

 

女性
付き合っている人がいたので別れる時は大変でした。
付き合いも長くはなかったのですんなりと別れれると思っていたのですが何日にも渡り精神的に疲れてしまいました。
遠距離恋愛は失敗したことがあるので視野には入れてませんでした。

 

男性
一番初めは本当にお金がなかったので横浜から中野まで自転車で行くことになりました。電車代をケチって3時間、自転車を走らせてました。大きな荷物などは一度親のの車を借りてしまいましたがそれ以降実家に帰るときは自転車でした。今考えるとその時間で働いたほうが絶対効率がいいのですが当時は働くのが嫌でした。

 

女性
親の説得です。先述の通り、姉が先に上京していましたからある程度私も上京したい意志がある事に気付いていただろうとは思いますが、二人姉妹なのでその両方ともが東京に行ってしまうのは親は相当嫌がっていた様子です。私の親は特に頑固で融通が利かないタイプでしたので、説得にもかなりの時間がかかりました。ただ、学生時代の先生の協力や助言もあり、無事に上京する事が出来ました。

 

男性
引越し費用を集める事が一番大変でした。
また上京してからも何でお金が必要になるかはわからなかったので、
更に貯金をするのが大変でした。
様々なバイトをして何とかお金を集めたので結構大変でした。
荷揚げやなどの重労働もしました。

 

女性
家賃が高い水準の中で、どこに住むのか譲れない部分と加味して目星をつけるのが大変でした。
実際に見学に行くのにも、簡単に行ける距離ではなかったので、地域は絞り日帰りで見れる範囲を計画して、調整するのが大変だったと思います。

 

女性
友達や知り合いの家に住まわせてもらい転々としながら就職活動をしていたのがとても大変でした。住むところさえあれば、あとは仕事を探すだけなのでいいのですが、とまらせてもらっているため、体調が悪くても就活を休むこともできずに苦労しました。

 

女性
仕事探しとアパート探しが一番大変でした。実家から近いわけではないので不動産に行くときはビジネスホテルに泊まって探したりしました。そして土地勘も全くなかったので仕事探しはほんとに大変でした。地図を見るだけでは何一つわからずいちいち携帯で調べてを繰り返し、とても大変でした。

 

男性
仕事を探すのが大変だった。全くあてもなく、状況した友人を頼り、ハローワークを頼り、やっと親戚の紹介等もあり仕事が決まった。しかし、実際に面接に行ってみると、想像していた仕事とは異なっていたため合えなく断念。そんなことを数回繰り返して何とか仕事が見つかった。

 

女性
方言がなかなかぬけない事。
接客業をしていたにも関わらず、なかなか抜けません。
例え標準語を使っていたとしてもイントネーションが違うらしいです。
関西弁はお笑い芸人の方がよく使ってるから、意味もわかりますが、マイナーな田舎の方言を使う人は大変です。

 

男性
両親の説得。
内緒で就職先を決めたので東京に決めたことを告げるのがやはり一番苦労しました。
何しろ当時の父親は若かったこともあり気に入らないことがあれば直ぐに手を挙げるような人間だったので
(だから離れたかったのもある)ので。

TokyoDive
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